ゆるりゆらりと寛ぎながら、シャキッとやる気もばっちりと。…そのような“ゆる気”を育み、機嫌良く暮らしたいと思う イン・ルーチェのブログです。  …どうぞごゆるりと…。


by inluce

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【頑張ってきた結果の通知表のようで嬉しかったです!】

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【パーミストリー(西洋占星術)&ハンドマッサージwithオーラ・ソーマ】のセッションをお受けいただいた方からのフィードバックです。

様々な方に、セッションオファーを差し上げているうちに、皆さん、所謂、手相では、トラウマとまではいかないまでも快くない経験をお持ちなんだな〜ということが分かりました。

線の細さや薄さ、多さなどなどに起因しているのでしょうが、ネガティブなことを言われた経験をお持ちの方が多いのです。

私が学んだパーミストリーでは、線については、手の質を考慮に、相対的に捉えるために、細い、薄い、多いといった平面的な情報のみで、ネガティブなベクトルは生じません。

もとより、
【手相で分かるのは結果だけ!】
【私は自分の手相は、佳い方向でしか読みません】
という先生のお考えが、本当に、ぴったりとフィットしたようで、頑張って読もうにも(?)ネガティブには読むことができないのです。

結果という次元に降りたって眺めるならば、どの人の手の相も、その人が一生懸命に生きてこられた証のようで、愛おしくなってしまうというのが、本音です。

余談になりますが、パーソナルカラーをオファーしていた時に、顔立ちに対する一般的な評価など関係なく、どの方を見てもチャーミングに見えたことと、似た感覚を覚えます。

【先生は、誉めることしかしないのですね】
とは、パーソナルカラーを提供する私に、とあるクライアントさんが言われた言葉。

コンサルテーションの時に、お世辞を言うことはしないので、純粋に、思ったことを口にしていただけなのですけれど。。。

【なんだか嬉しい、ありがとう!】
私に手相を見せて下さった男性も、よく、このように言われます。

通知表の響きは好むところではありませんが、言うならば【ご褒美の通知超】のように感じて下さるみたいです。
決して、これもお世辞ではないのですけれど、ご本人が、そのように、心の奥底で受け取ってくださるようで、お伝えする私も幸せな気分で満ちてきます。


さてさて、通常の手相であれば、ここで終わりでしょうが、【@オーラ・ソーマ】という以上は、プロダクツによるケアがあります。これが美しい。

【線をケアする】というプロセスによって、エネルギーの流れが整ってきます。

【手相は結果だけ。線をお手入れするといいですよ!】
このように伝えると、常日頃は、マインド重視の世界で生きておられる方々も、素直に喜んでご自分の手を触られるようになります。

中には、ご主人様とシェアしたいという方もおみえです。

寛ぎやヒーリングというと、女性好みの領域であるのは事実ですが、性別問わずに必要なこと。
男性にとっても重要です。

とはいっても、男性がセッションを受けるという文化は、まだまだこの国には根付いていませんから、このようにセッションを受けて下さった方から、手渡しが成されるというのは、本当に嬉しい限りです。
by inluce | 2015-12-29 20:29 | オーラ・ソーマ
この日は、月に1回の高齢者施設でのカラーセラピー講座でした。

前回の様子はこちら

『女子の定義…』という台詞が頻繁に登場したTVドラマも、今クールにありましたけれど、、、、、

やはり【幾つになっても女子は女子】と言いますか、 何歳になっても、【その色がいい‼︎】という、意思表明は、ご健在です。

【色に自分を託す】ということは、幾つになっても変わらないようです。

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さて、今回は、オーラ・ソーマ(R)のような水引を使ってのお正月飾り作り。

全員同じ2色構成の水引を用意できなかったので、あみだくじにしました。
争奪戦を避ける為に(^^;;

鮮やかな色合いの水引は、華やかさも一層で、皆さん終始笑顔で制作に取り組んで下さいました。


けれども、何と言っても、この日一番の人気者は、私が着ていたスカートのようでして、

「うわぁ〜、何て、素晴らしい素敵なスカートなんでしょう!」
「私も着てみたい!!」

の大合唱。

時には、手押し車を押しながら、施設内を移動中の入居者の方まで、私の隣に近づいて来られて、
「ウエストの部分はどうなっているの?」
「本当に素敵ね!!!」

というやりとりも。

幾つになっても、女子は女子。お洒落心は褪せることがないようです。
by inluce | 2015-12-25 09:46 | リハビリカラーセラピー
さて、今日は『色彩言語の編集講座Zone1』のお知らせです。

2013年〜2014年にかけて、Zone1を開催しました。
2014年はZone2を、2015年はZone3を終了し、再び1に戻ってきました。

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それにしても、文字情報が多いフライヤーですよね(^_^;)
こちらからダウンロードいただけます。

何故かと言えば、少し、斜めっているといいますか、細かなところを突いたりしているので(笑)
ビシッと、バシッと、簡潔に伝えることが難しいのです。(私が非力なだけでしょうが)

けれども、一読くださるだけでも、「色彩言語」についての理解を深めていただけることができるようには仕上げていますので、ご興味ある方は、お読み下さると嬉しいです。


この講座の特徴は、以下のような感じです。(フライヤーより抜粋)

特定のメソッドやシステムに偏ることなく、色と人との関わりを取り上げているということです。このような学び方は、普遍的なエッセンスと、特殊なエッセンスとの差異に気づく能力を養うことを可能にします。 そのためにクラスでは、 色彩を表す言葉に注目しています。そこから、「色はどのように人と関わっているのか?」ということについて、じっくりと&本質的に考えていきます。
そして、 特定のメソッドやシステムに偏ることがないからこそ、自ずと体幹が養われ、小手先の表現手段ではなく、いつでもどこでも色彩言語を自在に用いるために必要な、質的理解が形成されるようデザインされています。



通常は、目的をもってあるシステム(イメージスケールでも、パーソナルカラーでも、オーラ・ソーマでも、クリスタルでも、数秘でも、アンコンシャスカラーでも)を学ぶ中で、色の意味合いを学んでいきます。

ですが、既に、そこにはシステムという窓枠で制限されているんですよね。
言い換えれば、制限された領域の中での色の意味ということです。

一方で、色に意味合いを与えるというのは、太古から人類が行ってきていることの一つであり、その延長に、目的別のシステムが誕生しているわけです。

ですから、この講座では、【人類の営みというベースに立ち戻って、色彩と出会っていきましょうよ!】ということを意図しています。


マニアックであることは、否定しませんが、色彩が好きな人にとっては、ツボにはまるらしく、とても過去3年間においても、好評をいただきました。

ご妙味ある方は、是非、ホームページから資料をお読み下さいませ。
by inluce | 2015-12-17 17:44 | お知らせ
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まもなく迎える2016年は、数秘学でみると【2+0+1+6=9】となりますから2016年に私達に影響を与えるエネルギーは【9】のエネルギーです。

様々なレベルから関わることになる【9】のエネルギーですが、最たるところは【手放し】です。

一方で、私達一人一人には、ヒーリングナンバー(癒やしのナンバー)があります。ヒーリングナンバーには、あなたを疲労させる無自覚の振る舞い癖を詠み取ることができます。

一方で、【9】の時期は、癒やしを促すタイミングとしては、まさにぴったりのタイミングです。
というわけで、自覚しようが無自覚であろうが、私達に影響を与える(数のエネルギーは、喩えるならば天候のようなものです)【9】のエネルギーを上手に活かして、あなたのヒーリングナンバーをケアしていきましょう!ということが意図されたワークショップを開催します。


数秘学が初めての方でも、楽しくご参加いただける内容です。

受講料:5,000yen   申込み〆切:2016年1月7日 

お問合せ・お申込みは…inluce@☆7jigen.comまでお気軽にどうぞ。お待ちしています(*^_^*)

※☆を@に変換ください。
by inluce | 2015-12-15 15:24 | お知らせ

脳を休息させる。

セッションでアウトカム(願望)をお聞きすると、【みんなが寛いで笑顔でいられたらいい】とお応えになる方がとても多いのです。

私達が悩むことのトップ3に、必ずといってランクインするのが【対人関係のストレス】とも言われますから、昨今では【みんなで寛いで笑顔でいること】すら、なかなか容易くないのかもしれません。

要因は多々あるのでしょうが、さっくり、ばっさり捉えてしまえば、【他人のエネルギーを使おうとするから、関係性がややこしくなる】につきるのではないかな、と思うようになりました。

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【ハートレベルで寛ぐことの必要性】については、前回綴ってみたのですが、


【脳を休める】ことをしないと、私達は、自分のエネルギーをダダ漏れさせるという【脳エネルギーの無駄遣い】ことに陥ってしまいがちです。

そして、自分のエネルギーが枯渇してるからこそ、他人のエネルギーを使おうとするわけですよね。
職場であれ、友人・知人であれ、家庭内であれ、この仕組みは同じです。


自分のエネルギーで、自分の人生をエンジョイすることが難しくなると、他人のエネルギーを使って、自分の人生をエンジョイしようとするか、はたまた、他人が人生をエンジョイしようとするのを妨げようとするか、というパターンの罠に陥ってしまいます。それもいとも簡単に無自覚に。

そして、このような人が、近くにいると、バテてくるわけですよね。当然のこととして。

だからこそ、【みんなが寛いで笑顔でいられたらいい】というアウトカム(願望)を口にされる方が、増えてきているのだろうと思っています。



まずは【脳を休ませる】ことが第一歩です。
サトルボディヒーリングや、アクセスバーズなど、軽く触れるプログラムメニューを採用するようになったのも、その方が、簡単に【脳を休ませる】ことに通じるからです。

脳を休ませるために、アイデアを巡らす、、、なんてもっての他ですよね。右脳を作動させてしまっているわけですから(笑)

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とはいえ、簡単なようで、難しいのが実状。一筋縄というわけにはいかないのも事実です。

あくまで、個人的見解ですが、脳そのものは、【休息という自動機能】を備えていないのでは…と思っています。

肉体を休ませるという指示モードはあったとしても、脳そのものは休むことがない。節約モードはあったとしても、寛ぎモードというのは、自動機能としては、備わっていないのだろうな〜と。

ちょうど、私達の身体自体は、ダイエット(減量)という自動機能がないことと同じように思えるのです。一方で、蓄えることは、何時かに備えるためのサバイバル本能として、自動機能に組み込まれているようなものです。冬になると、このモード発令されやすいですよね(^_^;)


1970年代辺りまでのライフスタイル(生活リズム)であれば、寛ぎモードという機能がなくても、なんとか大丈夫だったのでしょうが、今は、、、、、

明らかに、体内リズムに対して、オーバースペックで起動させられ続ける時代ですから、意識的に、寛ぎモードを発令しないと、、、、、

オーバーヒートします。
で、ぺしゃんこにダウン、、、って感じでしょうか。


【Relaxation is the Key / 寛ぎは鍵である】

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寛ぐことから、可能になります。
自分のエネルギーを無駄遣いしないことも。
他人のエネルギーをあてにしないことも。
自分のエネルギーを上手に使って、人生を充実させることも
そして、みんなが寛いで笑顔でいることも。
by inluce | 2015-12-15 13:12 | サトルボディヒーリング
【Relaxation is the Key / 寛ぎは鍵である】

この夏にイン・ルーチェで開催された『寛ぎをマスターするセルフヒプノシス』で、「寛ぐ」ことの大切さを改めて実感してことにより、オファーするセッションにも変化が見られるようになりました。

カウンセリングの要素が大きい場合、あるいはコーチングの要素が大きい場合、など、クライアントさんの意向により、セッションプログラムにアレンジはありますが、どちらであってもまずは「寛ぐ」ことからはじめていきます。

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「寛ぐ」というと、“お風呂に入ってぼ〜っとする”“自然を感じながらの散歩”など、日々親しんでいるあれやこれやもありますが、ここでいうところの「寛ぎ」は、もう少し深いレベルでの寛ぎ、言うならば【ハートから寛ぐ】といった感じです。

【ハートから寛ぐ】ことは、一般に「寛ぎ」から連想される“脱力系”に留まらず、さらには、自分のバイタル(根源的な力)を活かして、エネルギッシュであることを可能にしていきます。

「自分の力で元気でいる」
これほど、オーガニックでエコロジーなことってないですよね。
これを目指すべく、あれやこれやと学び続けています。


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プロセスセッション2回目のクライアントさん。
職種がら、重責を担っておいでのアラフォー女子さん。

深夜まで仕事が続くことも多く、帰宅後は、若干の気分転換のためにTVを見ながら寝落ちされたり、アルコールを入れて入眠にトライされることが、日常だったそうです。

けれども、このセッションに入られてからは、イクイリブリアムボトルを塗布する心地よさを覚え、枕元にエアーコンディショナーをシュッシュッとされるようになってからは、お酒の力を借りずとも就寝できるようになられたとのことです。

【枕元にエアーコンディショナーを!】は、この方以外にも愛用されている方が多いんですよ。
私達の頭の中は、たとえ眠りに就いたとしても、休むことなく動きがちですから、少しでも緩ませることを心がけたいですよね。



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【ハートの寛ぎ】については、私が追い求めているエッセンスということもありますので、またタイミングを見計らって追記したいと思います。
by inluce | 2015-12-14 13:38 | オーラ・ソーマ
パステル和みアートセラピーとの出会いをきっかけに、表現アートセラピーを学ぶに至りました。
10年近く前のことです。

パステル和みアートセラピーは、通常、パステルを粉状にして、指先をティッシュペーパーでくるんで、その指先で、粉状のパステルを紙面にくるくるとさせながら描いていきます。型枠などを使うこともあり、絵の苦手な人でも、粉状のパステルの風合いが活かされた、優しいタッチの絵を仕上げることができます。

ですが、私は、そのクラスの最中、突如として、直接指先に粉をつけて、まるで一筆書きのように、一気に描いてみたのです。

そうしてみたら、それまでの、机に向かって、工作するような感覚から、一気に身体が揺さぶられるような感覚を覚えたのです。

これをきっかけに【もっと身体性に富んだアートセラピーを学んで見たい!】となり、【表現アートセラピー】へとたどり着いたわけです。

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表現アートセラピーでは、ドローイング(描画)だけではなく、彫塑、ムーブメント、ドラマ、などなど、様々な表現手法を採用します。

学生時代に、図画工作、美術の授業に、それほどトキメキを覚えなかった私ですが、直ぐさま夢中になりました。

下手くそであれ、なんであれ、自分の内側と繋がったところから、腕を動かして描いてみたり、身体を動かして踊ってみたりしていると、アート表現というのは、本当に、私達にとって、根源的な営みの一種であるんだな…としみじみ思います。

だからこそ、この根源的な営みに触れることで、とても深い部分で、解放がおきたり、エネルギーチャージが成されたりするのだろうと思っています。

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手始めとして、慣れ親しんでいる描画からスタートというのが一般的ですが、表現アートセラピーの面白いところには、【作品への執着が少ない】という点もあります。
私以上にアートに親しんでいるパートナーとのシェアのために、遠路はるばる制作物を持ち帰っていましたが、会場で処分していく人も多いのです。

【きれいさっぱり】といった感じにです。

これも【目的のために描くではなく、生命エネルギーを顕在化させる】ということに主眼をおいているからだろうと理解しています。

エネルギーがフロー(流れる)感じがして、とても心地よいプログラムです。
ご興味ある方は、是非一度トライされてはいかがですか?


さて、まもなくプロセスセッションのクライアントさんがおみえになります。
日々の激務で、就寝前にはアルコールがマスト、という方でしたが、オーラ・ソーマ(R)プロダクツを使用されるようになって、お酒に頼らずとも入眠ができるようになっているとの嬉しい報告をいただいています。

今日は、その続きです。リラックスしてお迎えします。
by inluce | 2015-12-13 12:58 | 表現アートセラピー
この日は、月1で開催している高齢者ケア施設でのワークショップでした。
1999年の8月からですから、16年になります。

月1回とはいえ、長らく伺っていると、様々なことが見えてきます。
日本の介護現場の変遷であったり、はたまた、いつまでも幸福感をもって生きるために必要なことであったり、、、、、

「こんな簡単な作業が〜」と、今は思っていられるようなことが、ごく自然なこととして、容易ではなくなるということに、立ち会うことができるだけでも、貴重な経験だと思います。

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ワークショップの所要時間は約1時間。
毎回、完成品をお持ち帰りいただきます。ご参加の方は、これをとても楽しみにされています。

年齢ゆえに、皆さんの身体のコンディションは様々です。
ハサミ使いが難しいかたもあれば、手先は器用でいらっしゃるけれど、説明の内容をすぐに忘れてしまう方もみえます。

けれども、難しいところはお手伝いしながら、完成を目指します。

デザインコンセプトというほど大げさではありませんが、心がけていること、心に秘めている思いは【施設スタッフの方も、欲しくなるような物を!】です。


加齢により、身体機能にサポートが必要になられているとは言え、十二分に成熟した感性をお持ちの方々が、学童折り紙では余りに情緒も色気もないというものです。

現役世代や、孫世代から「素敵ね〜」「欲しいな〜」との声が挙がれば、一層のモチベーションにもなるだろうと思っています。


そして、そして、、、
教材の色合い如何で、その日のテンション、会話の弾み具合が全く変わってきます。

色彩の果たす役割は、やはりとてつもなく大きいです。

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by inluce | 2015-12-11 16:39 | リハビリカラーセラピー
12月初旬の日曜日、東海地方で初となる【オーラ・ソーマ(R)アップデート】が開催されました。

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このアップデートは、主に2つのことを意図されてデザインされているそうです。

☆プラクティショナー(カラーケアコンサルタントやティーチャーも含めて)が、同等の情報を共有するために。

☆地域のオーラ・ソーマプラクティショナーの繋がりを育むために。

というわけで、名古屋、江南、知多、豊橋、豊川、新城、浜松からご参加いただいた方々と、しっかりと情報を共有し、ご縁も気づくことができました。

今回の講師は、廣田雅美先生です。

可愛らしいというよりは、愛らしくいらして、それでいて気さくで、爽やかで、お話がとても分かりやすい!
そのチャーミングな魅力に、参加者一同首ったけでした。


このアップデートは、英国のオーラ・ソーマ本校の全面的なサポートの下、全国で開催されています。

実は、以前は、もしかしたら、アップデートと聞くと、何か訝しげに思われる方もいらっしゃるのかな〜と思ったりしたこともあったのです。

「アップデートの必要性」などとうたわれると、ある種の違和感や疑念、不信感をもたれたりしないのかな〜という感じです。

【自分が学んだことに、何か不備があったのか…】と、惑わせてしまったりしないだろうかと…。

ですが、それはまったくもって100%違います。

オーラ・ソーマに限らず、めまぐるしく変化する社会の中で、システムや技法の扱い方というのは、絶えずアップデートされ続けています。むしろアップデートされていない方が、時代に適合できていないとも言えるかもしれませんね。

【情報のメンテナンス】って大切です。


話は変わりますが、 私の友人で、パーソナルカラー専門にトレーニングをしている人がいますが、
現在のパーソナルカラーを、バージョン3と呼んでいます。
初期パーソナルカラーから考えれば、そんな感じだろうな〜と、私も思います。

というわけで、これからも、オーラ・ソーマを必要とされる方々に、最良善の状態で提供できるように、学びは続くというわけです。

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雅美先生ありがとうございました。
ご参加の皆様、ありがとうございました。
by inluce | 2015-12-11 11:23 | オーラ・ソーマ