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f0043134_9325760.jpgカクテルって職人技だな〜ってつくづく思います。

有名店でいただいても、作る人によって、ちょっぴり残念…なんてことありますよね。

こちらはマスターがお一人でやっておられるため、いつでも美味しいカクテルがいただけます。

画像は、モスコミュールに、モヒートに、桃のフローズンカクテル。

どれも絶品ですが、銅マグでいただくモスコミュールは、本当に美味しいです!!!

BAR hetero  0533-84-5691

※20:00 open (木曜定休)
by inluce | 2014-08-31 09:37 | Yammy@豊川・豊橋
f0043134_9284161.jpg豊川駅前通りにある小さなうどん屋さんです。

メニューにあるうどんやおそばは、きしめんに変更することができます。

天ぷらは、ごま油のいい香りがします。

ハッピーアワーもありますよ。

玉川うどん 豊川駅前店  0533-86-9103
by inluce | 2014-08-31 09:31 | Yammy@豊川・豊橋

夏の終わりの菜園パスタ

f0043134_1516541.jpg土曜日って不思議です。

働く日とお休みとの中間の感じ。実際には、ウィークディも週末も関係ない働き方なんですけれどね。

けれども、平日のランチよりは、少しゆったりと構えて調理をする気分になります。

これが日曜日だと、どうなることやら予測不能です。「お休みだからご飯作りもお休みでいいか!」ということもありますしね(^^;)


で、随分と大きくなってしまったために、種を取り除くという一手間を要する万願寺唐辛子をどっさり使ったパスタを作ってみました。

茄子は浅漬け状態のものを、ぬか床から取り出します。

買った野菜でぬか漬けを作るとなると、どうしても漬ける量に限りがあるためか、お漬け物として賞味するに留まってしまいますが、お陰様で、豊作の今年は、とにかく、きゅうり、茄子ともに、いかに消費するかが、日々の問題でした。

ですから、ぬか床にスペースがある限り、放り込んでいたのです。

ちょっとした手土産としても、意外や意外、喜ばれるということも分かりましたし、何より、適度に塩分が抜けて、うま味が備わった、茄子やキュウリは、お料理の隠し味としてもってこいということに気づきました。

きゅうりならば、ポテトサラダに入れてもいいですよね。

で、万願寺と、ぬか漬けの茄子をしっかりと炒めます。
買い置きしてあった、舞茸を加え、最後に、鳥の挽肉も加えます。

こういうときに、バラ凍結のお肉って、本当に助かります。

塩麹とお醤油で調味して。味を調えるために塩をパラリと加えます。

ミョウガの千切りをトッピングして、最後に黒胡椒をガリッと。

七味を添えてもなかなかでした。

来年は、ミョウガも菜園産にしたいものです。

ちょっと、大人な感じのパスタです。美味しくいただくことができました^^
by inluce | 2014-08-30 15:29
f0043134_20334333.jpg摘みたての茄子と万願寺唐辛子。 
外出するコナフキンが手土産にするということで、少しだけドレスアップ(^^) 

摘み取ったバジルの花をあしらって。
by inluce | 2014-08-29 20:34
f0043134_10191372.jpg「日本語は生来“ハイコンテクスト(high context)”ですが、コミュニケーションにおいては、今後、米語のように“ローコンテクスト(low context”)になっていくと言われています。多様性に向かう中での必然の流れです。ですから、あなたの研究テーマは、今後とても期待される領域となるはずですよ」

つたない修士論文をデザイン学会の部会で発表したときにいただいたレビューです。福井の大学で教鞭をとっておられたその先生は、キャノンだったかリコーだったか(記憶できていません、スミマセン)での経験を経て、大学に所属され、光学関係を専門にされていたと記憶しています。

コンテクスト(Context)とは「文脈」のことです。

主語がなくても動詞の性質で主語を判別することができたり、あるいは「行間を読む」「腹芸」などに象徴されるように「空気を読んで、意を汲む」という、コミュニケーションスタイルに、私たち日本人は長らく親しんできました。

この、ある種、神業的なコミュニケーションスタイルが成立していた要因を、きちんと考察したことはないのですが、先に綴った“脳メガネ”に依るところも大きかったのはないかと推測しています。

価値観は“脳メガネ”と密接な関わりがありますから、価値観の多様化により、“脳メガネ”も多種・多様化します。そうなれば、「言わなくても分かる…」と構えていることも難しくなり、より詳細に語彙を連ねて相手に誤解を与える隙を埋めていきます。これが対話のローコンテクスト化です。

お菓子などの開封口にある但し書きにはじまり、昨今の“これでもかこれでもか”の説明文の乱立は、まさにこの日本語のローコンテクスト化の顕れだと認識しています。

で、私は、この細分化する行為が“気配り”に相応するのでは?と捉えています。

だからこそ、従来のハイコンテクストな感覚のままでコミュニケーションをしようとすると、どうしても気疲れすることが多くなります。


冒頭の弁図は、ワークショップでコミュニケーションについて取り上げた時の資料です。研究時に作成した内容を、簡略化し、内容についても参加者のニーズに応じてアレンジしています。

一口に「コミュニケーションの問題」と言っても、実のところ、各セクションにおいて、それぞれ問題の因子はあるわけで、それを参加者に確認してもらうこと、それから、コミュニケーションの構図について俯瞰していただくことを目的に作った資料です。

ね、こうしてみると、コミュニケーションがスムーズにいかないことって、至極シンプルだと分かりますよね。だって、これほどに複雑なのですから。

で、このような弁図の仕組みを押さえて対話を進めることや、対話のローコンテクスト化という、プロセス云々に干渉されることなく、対話をスムーズに進める手法がクリーン・ランゲージなのです。

そういう意味で、本当に斬新ですし、創造性に富んだコミュニケーション手法です。

コミュニケーションを目的とするだけでなく、創造性開発にも十分に応用できます。
事実、今回の私がその例。

パーソナルカラーアナリスト&カラーセラピストとして活動する中で、クライアントさんから寄せられた依頼の解になれば…と思って取り組んだ研究が、修士研究。

で、その修士研究が、このクリーン・ランゲージを伝える際の、大きなバックグラウンドになっているということは、このようにツラツラと綴りながら、そして、その最中に、クリーン・ランゲージの『クリーン・クエスチョン』が、始終、アタマの中を、心地よく巡っているからです。

…to be continued

9月末に入門講座を開催します。
「クリーン・ランゲージ入門講座」 by 松田依子先生

詳細は来週早々にでもアップできるかと思いますがまずは松田先生&クリーンランゲージって???を知りたいという方は、松田先生のブログをご覧下さいませ。
by inluce | 2014-08-29 10:58 | 対話・コミュニケーション
f0043134_1155147.jpg巷にはコミュニケーションを上達させる書籍が溢れています。

『相手の気分を損なうことなく、言い返す方法…』『イヤと言えない人のための、とっさの一言…』などなど、その多くは、当たり障り無く自分の意見を伝えるために役立つフレーズが紹介されるような内容です。いわゆるコミュニケーション用語です。

語彙やフレーズは、経験の中から獲得していくものですから、それらを知らないと知っているのとでは大違いですよね。

余談になりますが、22歳の時に、新卒で配属された部署で、電話応対をしていた時のこと。
「本当にオフィス慣れしているね〜」と先輩から言われました。

学生時代にもオフィスでバイトしていたことも関係していると思いますが、遡れば幼稚園の年長さんでしょうか?

当時、レッスンに通っていたピアノ教室は、自動車でないと無理な距離。父母ともに自営業で、家から少し離れたところで働いていました。
学校から帰ると、その職場に電話をして、母を呼び出してもらいます。
「○○ですが、すみませんけれど、母をお願いいたします。」


両親の仕事関係者が、自宅にみえることもしばしばでした。
「こんにちは。次女の○○です。父と母がいつもお世話になっています。」


自宅に入る電話も、仕事関係の方がとても多かったと記憶しています。
「少々お待ち下さいませ」「申し訳ありませんが、ただ今留守にしています。」

小学校の低学年の時には、このようなフレーズは、難なく扱っていたように記憶しています。


で、本題。
もちろんコミュニケーション用語は大切です。私は、それをマナーだと理解しています。

けれども、このようなマニュアル本が溢れ、なおかつ新刊が続々と発刊されるというのは、実際には依然としてコミュニケーションの問題が残されているからです。

単刀直入に言ってしまえば、コミュニケーション用語だけを獲得しても、コミュニケーションはスムーズになるとは限らないのです。なぜなら、コミュニケーション用語というのは、コミュニケーションをするうえでの、必要条件ではあるけれど、十分条件ではないからです。


コミュニケーションがスムーズにいかない最大の要因は、「色眼鏡」です。

「色眼鏡」というと、いかにも事実を歪曲している言い方なので「固定観念」としてもいいですし、単に「フィルター」でもいいです。ヒーリングの世界では「条件付け」と言ったりもします。「心のクセ」とも言いますね。心理カウンセリングの世界であれば「心のブラックボックス」となります。

似たところでは、「主婦目線」や「若者の視点」なども加えることができます。

ただ、言葉とは恐ろしいもので、「色眼鏡」「フィルター」「固定観念」「癖」「心のブラックボックス」などとされると、「私には在る」「そんなものは無いはずだけど…」と、存在の有無にフォーカスしてしまいがちです。本来は、無形であるにも関わらず、言葉が与えられたことで、まるで実体としてあるかのように認識してしまう…だからこそ、存在の有無を問い詰めてしまうようなことになるわけです。

が、これらは全て“脳の認識モデル”の比喩的表現です。

つまりは“脳の営みの一種”であり、私はこれを“脳スタイル”と呼んでいます。でも、ここまで書いてきたら、“脳メガネ”の方がいいかな?とも思うようになりました。“スタイル”とすると、今度は抽象的すぎて、リアリティがなくなるような感じもあります。誰にでも付帯しているものであるにも関わらずに。

で、誰もが自分自身の『脳メガネ』を通じて、現実世界を見ています。そして、この『脳メガネ』は一人一人違っています。つまりは見えている現実の様子も、一人一人全く違っているのです。

ね、このような状況で、コミュニケーションしていても、かみ合わないのは当然ですよね。

ちなみに、コミュニケーションしやすい人って、似たような『脳メガネ』をかけていることが多いようです。

つまるところ、原因は『脳メガネ』。

この『脳メガネ』の種類を増やして、臨機応変に使い分けるとか、
『脳メガネ』のガラスの色を、かぎりなく透明にしていく、
となれば、コミュニケーションの問題はぐっと軽減されます。

が、なかなかどうして難しい…。
『脳メガネ』との付き合いは、既に3歳ごろから始まっていますから、余りにも、無自覚に長く付き合っているため、それをアジャストするのは、それなりに調整時間が必要になります。つまりは要練習ってことです。

で、これ以外の方法が『脳メガネ』の影響を受けない対話のスタイルを身につけること。

これが「クリーン・ランゲージ」です。



来月末に入門講座を開催することになりました。
「クリーン・ランゲージ入門講座」 by 松田依子先生

詳細は追ってアップいたしますがまずは松田先生&クリーンランゲージって???を知りたいという方は、松田先生のブログをご覧下さいませ。

…to be continued

by inluce | 2014-08-28 11:42 | 対話・コミュニケーション
f0043134_11583445.jpgクリーンランゲージを学び、それが少しづつ定着というか養生しつつあるためか、脳ミソの使い方が随分とクリーンになっていることに気づく。

だから必要な時に必要なところに脳ミソのエネルギーをスイッチオンするけれど、不要ならばオフ。

で、脳ミソ以外にも生活にメリハリが一層生まれているみたい。頑張りモードとリラックスモードとのね。

このおかげで、モヤモヤするって感覚や、スッキリしないって感覚、ざわざわするという感覚が留まることが格段に減った。

もともと私はポジティブ系メッセージや癒しの文言集のようなものには触れていないんだけど、そのような外部からのインストールがなくっても、自家発電でオッケーって思えるところが、クリーンが大好きな理由!

このサスティナブルな感覚が、内側のくつろぎと活性を可能にしているんだと思った次第。


で、この素敵な感覚を一人でも多くの人とご一緒にと思い、来月末に入門講座を開催することになりました。

「クリーン・ランゲージ入門講座」 by 松田依子先生


詳細は追ってアップいたしますがまずは松田先生&クリーンランゲージって???を知りたいという方は、松田先生のブログをご覧下さいませ。

…to be continued
by inluce | 2014-08-26 12:07 | 対話・コミュニケーション
f0043134_14422356.jpgかれこれ20年近くの付き合いになる、カラーコーディネーター友達のYさんとのランチデート。
2時間余り居座ったあげく、イン・ルーチェに移動して5時間半の尽きることのないおしゃべりアワー。

もちろん、その大半は、カラーコーディネートをとりまくあれやこれやです。

専門学校と短大と…と若干の違いはあっても、初学者に色を教える難しさに変わりはありません。
最大の難関らしい「色知覚の三属性」について、どのような説明をしているか、教材はどうしているか…などなど。
気づけば互いに「特技は『三属性を教えること』って言えるよね〜」なんて話になりました。

元テキスタイルデザイナーの彼女とは、ファッションの話も尽きることがありません。
世代別似合う色の取り入れ方について…、無駄にならない洋服の価格帯について…、ライフスタイルと装いについて…などなど。

Yさんのご主人はグラフィックデザイナーで、私のパートナーは意匠系建築設計士。偶然ですが、二人とも色彩提案を請け負う仕事に就いています。

で、しっかりちゃっかりと、活かしているようです。私たちが仕事の準備をする傍らで、小耳に挟んだことや、目にしたことなどを。

最も活用できているのが、パーソナルカラー理論とのこと。(なぜなら、二人とも色彩学の基礎知識は備えていたので、応用理論がすっと体得できたからです)

クライアントさんとの説明に実に有用的とのことです。

他にもYさんからパーソナルカラー理論のエッセンスを伝えられた日本画の先生などは、ご自身の作品に積極的に採用されているとか。美術系のテキストに掲載される色彩学では、決して触れられることのない、その色彩大系に多いに興味をもたれたのが、ことの発端だったそうです。

私の場合は、大学で食物を教えておられる先生やアロマセラピストのKさんが、実にスマートにご自身の領域に融合させて、お仕事の質を高められました。

「好きならばそれでOK!」で済ませることのないカラーコーディネートは、それ自体がプラクティカルな性質を備えています。ですから、実践するフィールドが定まっている人の方が、修得が早いのです。加えるならば、問題意識を持っていることも大切です。

「色の問題を解決する」だけでなく、
「その問題を“色”で解決する」ことも
カラーコーディネート(色彩計画)の請負範疇です。



なぜならば、色は視覚情報の世界を牛耳っているからです。


それにしても、美味しそうでしょ!?
こちらについては、またの機会に番外編:豊川ぐるめinfoにてご紹介しますね。
お楽しみに(^^)
by inluce | 2014-08-23 15:06 | カラーコーディネート
そのスマートさとパワフルさのために、瞬時に虜になってしまったクリーンランゲージの世界。

二人のクリーンランゲージ・トレーナーの元で学んでいますが、その一人である松田依子さんが、とてもユニークなワークショップを開催されるそうです。ビジネス畑の人には、お薦めです!

メタファー(比喩)と「クリーンな質問」のパワーの体験!~8月31日クリーン・ランゲージ体験会

私もパートナーと共に状況を試みましたが、スケジュールの都合で断念しました。

今後、イン・ルーチェでも入門ワークショップの開催を予定していますが、すぐさまにでもマスターしたい!
仕事でのコミュニケーションがスタックしている!!!
という方は、是非とも上記ワークショップに参加されてみては!?

Highly リコメンデーションです。
by inluce | 2014-08-23 11:18 | 対話・コミュニケーション
f0043134_1073472.jpg

先日はレッスンありがとうございました。
ピンクのエッセンスをしっかり体感できる一日でした。
ニュートラルに色に関わっているっていうお話が印象深く残っています


このような感想をいただけると本当に嬉しいものです。

私たちは、誰でも自分のマップ(世の中を見るときにかけている眼鏡のようなもの)を通して、世界を認識しています。

色の世界の認識も同じです。
色知覚となれば、ある程度の共通性はありますが、色彩言語のように「色に意味合いを持たせる」となれば、眼鏡のグラスの透明度などどこへやら、各々任意でカラーグラスをかけて、「意味づけ」をしている、といっても過言ではないでしょう。

その“色眼鏡”をはずして、色彩言語の世界を覗いてみたいというのが発端となっているのが『色彩言語の編集講座』です。

とはいえ、“眼鏡”を外すというのは、聖人君子でもない限り不可能なことですから、ならばいっそのこと、雑多に可能な限り色彩言語と言われている「意味づけられた色たち」を同じテーブルの上に乗せて、そこから、その“色”の世界を垣間見てみましょう、というスタンスで執り行われています。

で、ピンクがテーマカラーとなったこの日。

「優しい」「かわいい」「女性らしい」など、ピンクの連想語については、難なく理解できるという方でも…

 「無条件の愛」「受容性」…etcなどの、いわゆるヒーリング分野の色彩用語となると、字面は理解できたとしても、実際のところは…という感想が大半でした。



想定内のことであったので、準備にも工夫ができたのです。
「少し荒療治かな…」とは思ったのですが、「無条件の愛」の質を、同時に数名で体験すべく拝借したのが、この書です。
f0043134_10222690.jpgこれに関連した資料を用意して、参加者一同に配付し、一読の後にこう尋ねました。

「たった今、あなたの内側で起こっていることは何ですか?」

「もやもやしている」「怒りが込み上げてきた」「胸がざわざわする」などの声。

「まず初めに誤ります。ごめんなさい。全員に共通の体験をしていただくために、敢えて、一瞬、不快な感情が過ぎるようにしています。すぐにリリースされますから、そのまま、ただリラックスしていてくださいね。大丈夫ですから」

と断りを入れ、ワークを進めたのです。

ここから先は、ライブクラスならではの醍醐味ですし、講座での出来事は、参加当事者内に留められることなので、シークレットということで。

「『嫌われる勇気』という言葉そのものが、ピンクの学びを物語っているよね〜」などというシェアを交えながら。

で、いただいたフィードバックが冒頭のものです。

私も、実際のところは、ピンクのエネルギーってどんな感じだろうと思っていたのです。
赤やブルーのようには想像がつきませんでしたが、味わってみて納得。

「包む」

この一言でした。


ちなみに、この講座は、テーマカラーがドレスコードとなっている以外は、デコラティブなことは一切していません。何色がテーマであろうと、その色で室内をセッティングするということを、敢えて外しました。

視覚の先導力は偉大ですから、ムードで理解することがないように、殺風景なセッティングです(笑)
けれども、毎回、クロージングの時は、その色の質を皆さんしっかりと体験されています。

色の力って本当に素晴らしいです。
そう思うにつれ、色彩用語を使用する、カラーヒーリングやカラーセラピーとの関わり方も、シンプルで十分なんだなぁ…と思うようになっています。

色彩言語の編集講座の詳細はこちらから。出張開講もいたします。

………それにしてもクイックカラーパレットですから、文字色のピンクぎらついていますよね(笑)
by inluce | 2014-08-22 10:39

ゆるりゆるりと寛ぎながらも、シャキッとやる気も充填させる…そのような“ゆる気”を育むスクール&サロン イン・ルーチェのブログです。  …どうぞごゆるりと…。


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