ゆるりゆらりと寛ぎながら、シャキッとやる気もばっちりと。…そのような“ゆる気”を育み、機嫌良く暮らしたいと思う イン・ルーチェのブログです。  …どうぞごゆるりと…。


by inluce

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ただいま収穫中

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屋上菜園より、もぎたてを(^.^)

あちこちのプランターで、すくすく育っている、この菜っ葉。

たぶん、一昨年か、それより前の白菜の忘れ形見らしい。

地中に潜んでいたらしく、ここぞとばから、伸びるわ伸びるわ…。

当面、青菜を買う必要がなさそうです。
by inluce | 2014-07-24 20:21
最もシンプルで、最も大胆な色彩心理テスト。
そう呼ぶにふさわしい『アンコンシャスカラー』

「今の状態がそのまま分かって、次のことをどうしたらいいか、と配慮できるようになった。体調管理だったり、気持ちの面だったり、相手との接し方だったり。」

トレーニング開始3日目の感想です。

気になる色を選んだら、1分程度で、心や身体の状態を把握することができます。とにかくとてもシンプル。

「大胆」としたのは、多種多様なカラーセラピーのシステムの中でも、取り上げない心理感情までもフォーカスするから。

慣れないと、ギョギョギョッッッッとなるようですが、慣れてしまえばお手の物です。

「心が軽くなった」というのが多くの声。

あっ、けれども、決して「ありの〜、ままの〜、姿でいいのよ〜〜〜」ということが、告げられるセラピーではありません。

あくまで、心のメンテナンスのためのカラーセラピーです。

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養成講座開催中。
8月は平日のプライベートレッスンもお受けできます。
詳しくはこちらから。
by inluce | 2014-07-24 19:29 | アンコンシャスカラー
太陽星座が蟹座にあり、アセンダントが獅子座にあるとなると、こんな文言でいいのかな〜と作文してみました。

12年周期の木星も、獅子座へと移行し、「12年に一度の幸運期」あるいは「耕耘期」が過ぎ去ったわけですが、振り返ってみれば、確かに木星のエネルギーの恩恵を受けたなぁ…という感じです。

とは言え、特別な出来事があったとか、格段に何かが成功した…ということではありません。
表すならば、この画像のような感じかな。

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自分が、本当に「幸せ〜(^^)」と感じることができる、ささやかなあれこれに改めて気づくことができて、それを日常の暮らしに、根づかせていくことができた…という感じ。

あるいは、とりたてて大層なことではなく、さもないことなんだけれど、自分の力をぐっと入れられることって、結構身近にあるものだなぁ…と気づいたこと。

そう、言ってみれば、自分のハートを大切に、そして自分の中心との繋がりを一層強めることができた1年。
そしてこの先の11年(次の幸運期が巡ってくるまで)の間の礎に、栄養を与えることができた1年。

そんな感じでした(^^)



そして、太陽が獅子座に移行した本日、思いがけないプレゼントが…。

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アンティーク(正確には年代物かは分かりませんが)ショップから。オーダーしたアイテムと一緒に届けられました。横向きのライオンが何ともりりしいMASTER社の鍵です。

ペンダントトップにしようかな〜などと画策中。

獅子座の月、獅子座の1年も、エンジョイできそうな気分にさせてくれるチャームとなりそうです。
by inluce | 2014-07-23 22:42
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ようやく実現に至った「サトルボディヒーリング•トレーニングコース」への参加。

色、心理学、コーチングをはじめ、数、星、石のセラピー、その他にも様々なセラピーに触れたり学んだりしてきましたが、ここにきて、やはりエネルギーとしての身体のケアって大切だという思いが、強くなってきています。

「サトル(subtle)」は『微細な、精妙な』の意です。

慣れるまでは、心理面より、把握し辛いかもしれませんね。
なぜなら、心理面も、目にすることができない領域ですが、理屈や理論としては捉えやすいからです。

つまりは、アタマとしては目にすることができる領域、それが心理面です。

が、しかし、サトル面では、“直感“が眼となります。
だから、意識的でなければ、見逃してしまいがちです。

それはまるで、主要メディアの情報に触れ、それこそが全て!、と思って過ごすことに対し、

イヤイヤ待てよ、大々的には取り上げられはいないけれど、実態は別のところにあるのでは?

と、直感を効かせ、ネットの隅々まで探してみるような感じです。


あるいは…
メジャーなガイドブックを片手に旅をすることに対し、

実際に現地に住む人や、旅慣れた人の「ここだけ情報」のようなミニコミをフル活用して、
“ガイドブックにはない、自分ならではの旅“をするような感じです。

これからの時代をエンジョイさせてくれるのは、どちらだと思いますか?
by inluce | 2014-07-20 07:51
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プランターや木の枝ならばまだしも、

タイヤやら、玄関ドアやら、

危ないよ!
by inluce | 2014-07-13 08:44
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これまでは、鳥ふんのようにカモフラージュしてきましたが、そろそろ大きくなりましたので、身の匿い方を変えようと、変身中です。
by inluce | 2014-07-04 21:21
もう、随分と前のことになるけが、とあるTV番組で「アタッシュ・ドゥ・プレス」という職種を知った。

講義を除き、どちらかといえば、じぃ〜っと引きこもって、じぃ〜っと何かに取り組む仕事を好む私としては、自らの意思で選択することはないジャンルの仕事だなぁ…なんて思いながら見ていたように記憶している。

ただ、一つのシーンだけは、今も鮮明に記憶に残っている。

それは、新規契約のもと大手通販ブランドの仕事に着手する場面。
その通販ブランドの長所を見つけ出していくシーン。

私自身、その通販ブランドを利用したことはあるが、正直いって特段の評価はしていなかった。まぁ、安いとか、とりあえずは何かが見つかるかな…といった程度。

けれども、そこで見いだされた長所は、先入観で視界がかちこちになっていた私の眼では、とうていキャッチできないもので、「これがプロってことなんだ」と、あらためて、その力量を見せつけられたような思いがした。


恩師の活動再開によって、アンコンシャスカラー(R)セラピストである私の動きも活性化しているのだけれど、あまりに慣れ親しんだ、このシステムの長所を、一生懸命に記憶の地層から掘り起こしている状況。

パーソナルカラーも、オーラ・ソーマも、ヒプノセラピーも、メディテーションも、クリーン・ランゲージにしてもそうなんだけれど、日常の一部になっているものって、もはやひっそりとした佇まいを成しているから、「あえて言う」ということを忘れがちな状況に陥っている。

………が、ここはひとつアタッシュ・ドゥ・プレスのような気分になって、再び対峙してみると………

★瞬間瞬間の感情を把握できる簡便な色彩心理システム。
★男性ファンをはじめビジネスパーソンの支持率が高い。
★術前看護や児童教育など、臨床現場の従事者から指示されている。

この辺りが、その姿として起ち上がってきました。
いいですよ!アンコンシャスカラー。シンプルで。何も足さず、何も引かず、「色彩心理のまんま」って感じです。

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by inluce | 2014-07-02 11:11 | お知らせ